ボタンは家にあったものを使用。ボタンホールは後から作るやり方を採用。
茶色の毛糸がもう1かせあったら袖は長袖にしたかった。家事をするには5分袖が便利っちゃ便利なのでまあいいか。
この毛糸、すごーく暖かいのです。さすが高かっただけのことはある。触り心地もふんわりしててすごく気持ちいいです。
ところがところが、茶色の毛糸には所々に染めムラが…。やっぱ欧米はおおざっぱなのかな~。遠くから見たらわからないので気にしないことにする。
レシピ通り underarms には7目追加しましたが、そのまま編み進めると袖口が広くなりすぎるのだそうです。対策としては、underarms に増やし目をしない、または、徐々に袖口の目を減らす。今回は4段編んだら脇下で3目一度をして、最終的にはレースパターンを2セット減らしました。腕が細い肩は1セット減らすだけで十分かもしれないですね。
編みながら合わせて調整できるのが top-down の良いところです。私はしばらくこの編み方にハマりそうです。





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